KNOBさん(2018年うさとミーティング −3)

前々稿 でお伝えしたとおり、
京都での「うさと全体ミーティング」には、
KNOBさんが、参加されていました。

奥様が、うさと展コーディネーターで、
ミーティングに出席されるので、
それに同伴されて、ご参加、とのことでした。
 
 
そして、午後からの懇親会は、
まず、KNOBさんの演奏で、幕開け。

いつもながらの、
素晴らしい演奏を披露してくださったのでした。
 


 
 
僕が、KNOBさんに、
はじめてご挨拶をし、話しができたのが、
昨年、2017年の9月の、” うさと座Live ” 。

あぁ、
それから、まだ、1年足らず、ですね。

でも、そのときに、

 ・「『はじめまして』の感じが、しませんね ^^」と言っていただいたこと
 ・KNOBさんの楽器が『イダキ』で、僕の苗字が『いたき』なこと
 ・最初にKNOBさんの演奏を拝見した時に、不思議な光が見えたこと

などを伝えたり、言っていただいたりで、

それ以来、
こちらとしては、一方的に、すっかり、親近感を持っているので ^^; 、

なんか、もっと前から、
しかも、「知り合い」のような、感じがしています。
 
 
そして、
今年、2018年2月の ” Februarian FESTA ” では、

前回のことを、
ちゃんと覚えてくださっていて、

そんなことから、
少し、お話しができたり、
少し、お酒を飲めたりで、

最後には、
こんな感じで、写真を撮ってもらったりしていました。
 


 
 
そして、今回のミーティング。

爽やかで、温かで、心細やかな、
KNOBさんは、

午後の懇親会に入ると、
いろいろな方々から、ご挨拶を受けられるとともに、

ご自分からも、いろいろなところに顔を出され、
たくさんの方々と、お話しをされていました。

その様子を、
ストーキングしていたから、知っている訳では、ありませんよぉ ^^;

演奏を終えられたKNOBさんが、
食事の際は、ちょうど、僕の隣に来てくださったので、
その様子を、知ることができたんですよ!

(でも、はい、かなり意識は向けていました … ^^; )。
 
 
さて、そんなラッキーな事情で、
今回は、KNOBさんと、随分とお話しできました。

その中で、
改めて、「ご縁があるなぁ」と、嬉しくなったこと。
 
 
「改めて」というのは、
先ほど触れたように、

『イダキ』『いたき』の件や、
「『はじめまして』の感じがしませんね」の件が、
既にあったから、

これまでに、もうすでに、
ご縁があるものと、感じているですが(一方的に) …

それに加えて、
今回、新たに分かったこと。
 
 
まず、
KNOBさんと僕は、
学年が一緒でした。

「ご縁」としては、
大きいですよね ^^
 
 
そして、
後は、僕ではなくて、
奥さんのゆうこさんとの関係ですが、

KNOBさんとゆうこさんとは、
なんと、誕生日が、一緒でした!

すでに、このブログの記事にしていますが、
ゆうこさんの誕生日は、「服の日」
(過去記事「 服の日 」)。

なんと、二人とも、
「服の日」、2月9日が、誕生日でした。

しかも、ちょうど、1年違い。

これは、うさととの関係ということも含めて、
ご縁がありますよねぇ ^^ 。
 
 
さらに。

ということだと、

KNOBさんの一個下で、
KNOBさんと、誕生日の日にちが一日違いの、

これまたKNOBさんと同じく、
「うさと座」メンバーである、
石坂亥士さんとは、

まさに、生まれた日が、1日違い!
なのだそうです。

ゆうこさんの、
うさと座メンバーとのご縁には、
とても、嬉しく感じました。
 
 
誕生日、ということで言えば …

10月22日生まれで、
「22日の会」という会を主宰されているという、
うさぶろうさん、とは、

そもそも、
2月22日生まれの、津留さん とが、
ご縁があります。

生まれ年は、2年違いで、
同時期から、活躍されていた、二人。

今回のミーティングの際に、
うさぶろうさんに直接お聞きして、改めて確認したところでは、

うさぶろうさん、
やはり、津留さんのことは覚えていて、
やはり、何度か、お会いになっているとのことでした。

また、その際に、
うさぶろうさんにも、お伝えしましたが、

今、うさと展コーディネーターをされていて、
今回のうさとミーティングも参加されていた、
ワンドロッププロジェクト の清水浦安さんと、

その時期、津留さんは、
一緒に活動したりしていました。
 
 
話は、逸れましたが、

そんなことで、
今回、KNOBさんとお話しができて、

KNOBさんのお人柄を、
さらに、知ることができ、

また、KNOBさんとのご縁を、
さらには、うさとととのご縁を、
より深く感じることができて、

炎天・灼熱の、真夏の京都を、
しかし、ほっこり、心和やかに、
歩み、散策してから、
帰路につくことができました。